あなたの歯科医院をブランド化する方法

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売上1億円歯科医院プロデューサーの名古屋です。

「今はチラシで安さをアピールしてもモノが売れない」
という話をよく聞きます。

一方で、値段は多少高くても飛ぶように売れている
というお店もあります。

そこのチラシでは産地が明確で、鮮度がよく、
そして調理の仕方まで教えてくれます。

この違いを分析すると、私たち歯科業界にも
使えるものがたくさんあります。

なぜ、自己開示が売上アップに効果があるのか?

人は人に反応します。

・ 院長先生はどんな人なのか?
・ なぜ、歯科医になったのか?
・ なぜ、開業したのか?
・ どんな価値を患者さんに与えることができるのか?

など、ホームページで自己開示している人が多い理由はこれです。

 

同時にスタッフや取引している材料屋など、
公開できる人はたくさんいますよね。

院長先生自身、そして周囲にいる人たちを公開することで
信頼していただくためです。

 

私は院内や地元に小冊子をばらまいて、
インプラント治療を急速に増やしてきました。

実は、私の小冊子の肝は自己開示していることです。

そのため、読者が私にストーリーに共感したわけです。

共感がブランド化を加速します。

一度増やすとそこから地元でNo.1というブランディングができます。
その効果は図りしれません。

 

あなたの歯科医院をブランド化する最初の一歩

 

さて、私が行った小冊子広告に反応したした見込み患者とは、

・ インプラント治療を検討しているけど、
  どうすればいいのかわからない

・ インプラント治療に失敗した人が近くにいて、
  自分は絶対に失敗したくないと思っている人

・ 著者がどんな人なのか知りたい人

という、見込み患者です。

 

このような見込み患者が小冊子を読むとどうなるか?

悩みが解決され、頭の中がすっきりする。

頭の中が混乱している時に、
それを明確にしてくれる人がいたらどうなるだろうか?

「その先生にインプラント治療をお願いすることになる」
のではないでしょうか?

私はこの効果を考えながら小冊子の内容を構成し、
地元の多くの人たちに目につくようにしてきました。

その結果が、半年で前年度の100倍のインプラント成約数
につながったわけです。

でも、小冊子を読んだからといって
すべての見込み患者が患者になるわけではありません。

・ すごく参考になったけど、
やっぱりもっと大きな歯科医院の方が安心

・ まだ信頼できない

・ 知り合いが勤務している歯科医院があるからそっちにしよう

このように考える見込み患者も当然います。

そのような人は無理に追いかける必要はありません。

 

あなたのことを信頼し、
あなたのインプラント治療をお願いしたいという見込み患者とだけ
関係性を深めていくことをおすすめします。

それがあなたの歯科医院のブランドづくりになります。

 

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【当協会のビジョン】

100年後も歯科医業を光り輝く職業にする

【当協会のミッション】

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成約できる歯科医院を100件つくる!

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★TCを育て、患者さんとのコミュニケーションをもっと深めていきたい歯科医院
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売上1億円歯科医院プロデューサー

     日本歯科インプラント普及協会
代表 名古屋 肇

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